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チャレンジ1年生6月号が届いた☆観察&育む第一歩を感じた教材

知育・幼児教育

娘が申し込んで毎月心待ちにしている、進研ゼミ小学講座 チャレンジ1ねんせい6月号が到着しました!

 

到着した教材はこちら☆

スーパー1ねんせい たからばこ (ほしのカギ)

ミニひまわりかんさつセット

 

チャレンジ1ねんせい こくご さんすう 6月号

わくわくサイエンスブック 6月号

もっと思考力ワーク 6月号

保護者通信1ねんせい 6月号

 

今回は、チャレンジ1年生の6月号で届いた教材&子供の反応と感じたことをご紹介します。

 

\チャレンジ1年生の資料請求はこちら/



 

一番先に取り組んだ教材はこれ!【スーパー1ねんせい たからばこ (ほしのカギ)】

 

4月号で、チャレンジスタートナビの台として届いた宝箱。

5月、6月とそれぞれカギが届いて、宝箱を開けて中の宝物を見つけるという、こども心をがっちりとつかまれた教材です。

 

今回は、ちゃれんじスタートナビのストラップでした!

前に届いてつけていた、きらきらのストラップと2つはつけられないので、交換するか悩ましいところのようです。

 

来月以降はカギが届く予定もないので、親の私もちょっと寂しいような気持ちもします。

 

植物を育てながら しっかり観察をする力も育てる【ミニひまわりかんさつセット】

 

■自分だけのミニひまわりを栽培・観察できる!「ミニひまわりかんさつセット」

 

組み立てて作る鉢(?)にミニひまわりの種を植えて育てるセットです。

さっそく娘は、『ひなちゃん』というかわいい名前を付けていました。

 

通常に育てるのと同時に、種から根がでる様子を観察できる試験官が付いているので、私も楽しみです。

 

 

 

名前を付けることで身近に感じて、子供自身が植物のお世話をする力になるよう工夫されていますね。

 

育て方や、観察のポイントがわかりやすくなるように、写真やクイズが載っている「かんさつだいさくせんノート」がついていて、がんばるぞ!という力になるようになるという工夫もされています。

 

ひとりで主体的に準備することは進めたい!その前に気を付けたいなと感じられた部分

 

その前に、組立の説明をきちんと読むように声掛けをすることと、娘に気を付けてもらうように習慣をつけねば!と感じました。

 

問題文を読むことは、国語だけではなく、すべての教科の基礎として大切な力ですよね。

 

 

娘に渡した直後、来客があり、さっそくミニひまわりかんさつセットを組み立てていた娘。

 

いざ、水を入れて準備しようとしたら、水が漏れる・・・?

 

どうやら、折り曲げる線をはさみを使って切る線だと勘違いして、切ってしまったそうです。

工作好きな娘ならではの発想力!(汗)

 

ということで、セロハンテープとガムテープだらけの仕上がりになりました。

(それでも水が漏れます)

 

 

こどもちゃれんじのときに、おじぎそうへの水やりを途中からしなくなり、私が水やりする→枯れる

という流れになってしまったので、今回はお世話がんばってねと伝え、小学生になったので、声掛けをしてひまわりが咲くまでお世話できるようなお手伝いをしていきたいなと感じました。

 

 

 

【チャレンジ1年生6月号 こくご さんすう】

 

チャレンジ1年生に上がって3か月目に入りました。

チャレンジ1年生のテキストは、イラストも多く使われていて、1回ずつの学習は短時間でできるので、学習習慣をつけながら学ぶのにいい教材だなと感じています。

 

同時に、やはり親のサポートが必要だと感じています。

 

 

4月号は、はりきってチャレンジ1年生のお勉強していた娘ですが、だんだん5月号からの取り組み具合が遅くなってきてしまい、まだ5月号を終わらせていないままに届きました。

 

 

今回は特に、学校が休校になり学校で学ぶことをあまり知らないまま、初めて知ることばかりで、1から学んでいるので、親の私の教え方もとても大切だなと痛感しました。

 

新しい教材が届いたのを機に、またチャレンジ1年生をがんばるように声掛けをしていきたいと思います。

 

 

もっと思考力ワーク

 

申し込んだ人のみが無料で届くというワークがあるということを知って、先月あわてて申し込みをした「もっと思考力ワーク」

※追加料金なしなので、頼むのがオススメです!

 

 

「頼んでないけど届いたよ!」と、娘は言ってましたが、「ママ(私)が頼んだんだよ」と自信満々に伝えてみました(笑)

 

 

 

わくわくサイエンスブック

 

6月号では、【ミニひまわりかんさつだいさくせん】というテーマです。

ひまわりを育てる準備から、実際に育てて観察するところまでマンガでやさしく書かれていています。

 

実際にミニヒマワリを育て始めているので、こどもにとってわかりやすく、身近に感じてくれるのかなと思っています。

 

 

まとめ チャレンジ1年生6月号で学習も育む心や力を養ってほしいな

 



ちゃれんじ1ねんせい6月号の教材は、どれもわかりやすく書かれていて、子供も自然と興味をもって取り組む工夫がいろんなところにちりばめられています。

 

  • ミニひまわりの観察を通じて、毎日お世話する大切さと、小学生になったので、きちんと観察を続ける力が育ってほしい
  • 継続する力として、勉強を毎日する力が育っていってほしい

 

 

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